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プロフィール

美音

Author:美音
性 別:男
属 性:M・・・かな
小悪魔に振り回され辟易しつつも,小悪魔のことを愛してしまい,小悪魔の虜状態です

小悪魔にとって私は
奴隷→友人→彼氏みたいな者→ステディ
と変化してきています


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以前に小悪魔に話したことを覚えていたようです
お叱りのメールは
「お前ねぇ!洗濯バサミ二十分(-_-メ)」
とか

下着で反応が悪いときも
「罰として洗濯バサミ二十分。もちろん恥ずかしい下着は言われたとおりに!」
です

洗濯ばさみを乳首に挟んで20分・・・
これって,けっこう痛いんですよね・・・(T_T)


小悪魔は
乳首洗濯ばさみの刑
を言い渡すようになりました・・・><
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小悪魔からの連絡は気まぐれでした
しかも
呼び出しも気まぐれ><

突然
「おまえ,明後日店きて!」とか
「今日六時半に○○にいて。食べに行きたい店ある!」とか
「とりあえず遅れずに来い!」とか
「何してんの?電話頂戴!」とか
「明日お昼12時半に○○。行きたいランチあるから。」とか・・・

呼び出し外出の直前に
「分からない。私の気分次第だね~。出掛けるかもしれないし。」とか

変に誘うと叱られますが
小悪魔の暇なときに,なにもしないと
「マジ!?私暇だったのに!(-_-メ)」
です

もちろん
呼び出しに遅刻することはあり得ない!ぐらいのお叱りになります
私は,少し早く着いて
時としては,次にすることがスムーズになるように配慮しておくことも要求されます

たとえば
ランチに行き,客がいっぱいで予約(順番待ちの名前書き)をしていないと
他に人がいようと
「何しに早く来たの!?
 あんたが早く来てる意味ないぢゃん!
 も~~~!使えんな~~#」
と叱られます
もちろん,次からは当然しておきます^^;

この小悪魔の気まぐれに振り回されるのも
なんとなく幸せでした^^;
小悪魔は
翌日の分とか翌数日の分とか
私が穿く下着をメールで指定してきました^^

「私があげたパンツとストッキング」とか
「明日は赤に網タイツ!で決定」とか
「明日は私のムラサキの上下!明後日はヒモパン!」とか
「今度店に来るときは白ね」とか
ともすると
「上着脱ぐとブラすけるよね。やってみなさい!」
とか・・・・

それは
当然,私の都合など全く無視したものです><

ちょっと言い訳をしようとすると
「ボケ。早く付けろ!」とか
「命令!お前は私の言う事聞けないの?」とか
激怒のメールが,来ます

そして
その上で・・・
仕事中とかに
「女性の下着なんかつけて,恥ずかしくないの?」とか
「ちゃんとブラがわかるように,つべこべ言わず胸をはれ!」とか
からかわれます

小悪魔の奴隷であることを
絶対に忘れさせてもらえない日々となりました><
小悪魔は
もちろん私がM男であることを知っていました
そして
女性下着を着用したときの羞恥心(快感)も知っていました

小悪魔はそれを
「恥ずかしい下着」
と呼んでいました

最初は私が所有している女性下着をつけるように言われたのですが・・・
きっと
他の女によって買わされた下着をつけることが気に入らなかったのでしょう

「私が選ぶ!」

ランジェリーショップに連れていかれました


きっと
店員は,彼女の下着選びにつきあってるカップル
ぐらいに見ていたでしょう

そして
途中
「こんなのがいいんじゃない?」
とか
「これって,恥ずかしいよね~♪」
とか
からかいながら,何点か選びました

彼女がキャッシャーに持って行き
それを私が買いました><


その後からは
それらの下着しか,着用できなくなりました

私に下着を買ってきてくれることもありましたが・・・^^
小悪魔であるご主人様に
射精管理の話をしたところ

「いいよ
 してあげる」


との返事^^

なんだかとても嬉しい返事でした



ところが
射精について
「そんな汚いものなんか,出すな!」

そう・・・・・
管理とはいえ・・・
オナニーも射精も禁止されてしまいました(T_T)
小悪魔の奴隷になり
最初の頃のメールは
「おはようございます」から「お疲れ様」まで一日3回以上は入れ(させられ)ました
しかも
彼女は夜のお仕事ですから,「お疲れ様」は深夜になります

もちろん
メールの返事は,彼女の気が向いたときだけ
です

まったく返事のない日もあります
それでも
寝るときは,携帯を枕元に置き
どんな時間でも
返事をもらったとき,すぐにレスできるようにしました

逆に
彼女の気が向けば,夜中でも早朝でもメールが来ます

内容は
愚痴メールだったり,八つ当たりメールだったり・・・
もちろん,普通のメールも来ました

時には
「今から十分以内に電話してこい!
 気付いて電話してきたらでる!
 それ過ぎたらでない。」
とか・・・・
もちろん,すぐに電話です
そして,第一声は
「むかつく!」
・・・・です


それが
小悪魔の奴隷としての最初の対応でした
小悪魔と出会った当初,
自分の身なりに関して,まったく頓着していませんでした
(周りの人からは,みるからにアキバ系だったといわれます
 もちろんアキバ系ではないのですが・・・)

どうアキバ系だったのか・・・
自分でもよくわかりませんが
まず,髪は長いまま(年に2・3度しか散髪に行かなかった)
服装は,機能重視(見た目はほとんど気にしてない?)で黒一色
アクセサリーは中途半端なシルバーアクセサリー


小悪魔の初調教
「次に逢うまでに散髪すること!」

でした


今から思えば当然です
今の自分でも「ばっちぃ」と思います

もちろん,2回めに会うときは,散髪していきました
(他の格好は同じですけどね)

会うといっても,デートとかそんなんじゃないです
ただの同伴です
(彼女はキャバクラじゃないですが,ホステスです
 同伴は,キャバクラネタでご存知ですよね
 同伴は,出勤前に一緒にご飯を食べて店に入ることです)


え・・・・それだけ???

そうなんです
プレイがあるわけではありません

「散髪すること」
これが最初の調教だったんです
正直,パートナー探しは難しいです(T_T)
メールはなかなか続かないし・・・
リアルではなかなか見つからないし・・・

友人と飲みに行くことがあります
居酒屋とかぢゃなくて,クラブとかラウンジとかでホステスさんのいるところです^^
そこの女性の中でパートナー探しをしてしまうんです^^;
それで,ある意味,友人にも迷惑をかけることもありました^^;

×3年の晩秋
友人の誘いで某所に飲みに出かけました
夕食は彼のよく行く店(クラブ)の女の子と同伴でしたので
彼はもうひとり同伴できる女性も頼んだようです

彼が理解している外見上の私の好みは
細身で脚の綺麗な女性
(彼から見ると細すぎぐらい)
です

そして
そんな女性が現れました^^
(一般にはガリガリなぐらい細身で脚も細い^^)

その頃
ながらくパートナーも見つからず,私はかなり壊れていました
ですから
その日の食事中も飲んでいるときも
自分が「脚フェチM」であることをたくさん話していました
そして,必死にアピールしていました^^;


おそらく,ただの「変な客」のひとりとして対応していたのでしょう
彼女はそれほど気にもせず,
彼女は「私がしてあげようか」と言い出しました
もちろん,その店には私の担当もいなかったのもあって,
彼女にお願いすることになったわけです


その女性が私の「ご主人様」に,私はその女性の「奴隷」になりました
そして,とりあえず
毎日メールをすることになりました^^


これが「小悪魔」との出逢いです
うっすらと毛の生え始めた頃・・・

とある別サイトで
メール調教(携帯写メ)を受けることに


「あんたのチン○ 写メしな」
言われたとおり,写メをすると

「毛剃ってんだ~
 ってか,玉,大きくない?」
え???そう???
「いや,チン○ちっちゃいんじゃない?」

え・・・・・・・・・・・・
他人のと比べたことないし・・・・
そんなこと今まで言われたことないし・・・

「ちっちゃ~~~~
 ポークビッツだよね
 ポークビッツより,ちっちゃい(ワラ)」


そうなんだぁ・・・・
私・・・粗チン・・・なんだ・・・


初めて気づきました
(遅すぎ?)
自分のチン○がちっちゃいこと・・・><

自分が粗チンであることを知って,ひどく落ち込みました

でも
嘲笑で感じてしまうようになってしまっていた私・・・
ちっちゃいことに嘲笑を受け

「包茎?」
「何この小ささは??何センチ??」
「女性下着でも,はみ出ないぢゃん(笑)」

などと言われることに

感じてしまうようになってしまいました・・・><

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