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プロフィール

美音

Author:美音
性 別:男
属 性:M・・・かな
小悪魔に振り回され辟易しつつも,小悪魔のことを愛してしまい,小悪魔の虜状態です

小悪魔にとって私は
奴隷→友人→彼氏みたいな者→ステディ
と変化してきています


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小悪魔と私は
よく主任(小悪魔の上司)に助けられます^^;

小悪魔はいつも素っ気ない態度です
平常はそれでもかまわないのですが
時計のときも,そうでした
(小悪魔からのお礼・2008年12月17日)

後日,主任から教えてもらった話
小悪魔は,私に何かを買ってもらったとき
(時計の時は特に)
仕事前に,その話をとても嬉しそうに,ずっとしているそうです

小悪魔の店の他の女性から聞いた話
私が店に顔を出すとき,そして,それを事前に伝えてあるとき
小悪魔は
「明日は,美音が来るから」
と何度か言うそうです

普通,「ツンデレ」というと
みんなの前では,ツンツン
二人になると,デレデレ
ですよね?

小悪魔は
みんなの前では,ツンツン
二人になっても,ツンツン
私のいないところでは,デレデレ
のようですf^^;

うれしくないわけではないのですが
たまには,こちらにもその顔を見せて欲しい
そう思います。

この願いは,やはり叶わぬ願いなのでしょうかね><

とはいえ,
最近,小悪魔に少しだけ和らいだ部分が見えるときがあります
喧嘩もして,仲直りして,
婚約時計を贈って
二人の関係が,固いモノへと,安定へと,少し前進しています

いろいろあった今年も暮れていきます
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来年
小悪魔の仕事始めの日は,同伴決定です

一応,仕事始めの前に,プライベートで逢うんですけどね^^
でも,それとは関係なく
小悪魔にとっては,対店的には「初日は美音」みたいです

「じゃあ,その日は着物にする」
と小悪魔
そして
「美音に買ってもらった着物の別の方
 まだ,着てないし,見たいでしょ」
確かに,それは見たい
ということで,初日同伴,小悪魔は着物で決定です

しばらくして,小悪魔から連絡が
「着物の着付け,どこも予約でいっぱいだよ
 予約とれそうな美容院は,高いみたいだけど。。。
 美音,着物見たいよね?」
と小悪魔。
「別の日は?」
と聞くと

着物で店に出るときは,ママや主任あたりには
事前連絡をしておいた方が面倒がないらしい。
正月の初日で,私となら,事前連絡もいらないらしい。

はいはい。。。です

「わかった。
 美容院と着付けは,オレが出すから」
と言うと
「うん。じゃあ,予約入れておくね」


小悪魔が,綺麗な着物姿で,一年の最初の仕事をしたいなら
仕方がないですね><
というか。。。当然なんでしょうね^^;
小悪魔の店でのことです

店を出る(チェックを入れる)タイミングは
普通,というか,当然,客が決めます

私の場合,そのタイミングを自分で決めることができません><
決めるのは,小悪魔です

店が暇なときは
他の客にテーブルにつくより,私の方が断然気楽なので
ラスト間際までチェックが入りません
さすがに,オープン・ラストは格好が悪いので,
その前にチェックが入ります

店が忙しいときは
店の状況を見て,2時間ぐらいすると
チェックが入ります
私が長居をして,店に悪く思われると,
後々,小悪魔がやりにくくなりますから


で,ママが挨拶に来たとき
「そろそろチェックが入るから
 その前に,一杯飲む?」
とママに声をかけると
「なにぃ~~
 美音,もう帰るの?」
と,声のトーンはともかく社交辞令返事

小悪魔が判断していることを察したママが
「美音ちゃん,小悪魔の尻に引かれるよ^^」
とひと言
思わず
「いや・・・もう引かれてるし・・・
 しかも,これからもずぅ~と尻に引かれると思う
 というか,あきらめてるけど^^;」
と答えると
ママは,大笑いしておりました


そうです。。。
小悪魔の尻に引かれてます。。。


「尻に引けるのは,(浮気しないと)
 相手のことを安心しているから」
みたいなことを言った人がいますが
きっと,そうなんでしょうね

でも,尻に引かれてるのって,ちょっと居心地がよかったりします^^;
二人とも約束の時間より早く待ち合わせの場所に来ていました^^

待ち合わせの場所は某大型家電量販店
早速,物色です
少し時間はかかりましたが,無事お買い物終了

そして,食事のためタクシーで移動
小悪魔が予約した店は,小綺麗なお店でした
どうやら,他の店も含めて,予約でいっぱいだったようで
小悪魔が頑張って予約してくれたみたいです

「私的には
 居酒屋とか,焼鳥屋でもよかったんだけど
 今日,そんな店にしたら
 絶対に,美音,怒るでしょ?」
と小悪魔が
わかってくれてきたみたいです^^

「だって,前回,焼き鳥だったじゃん
 居酒屋でも,個室なら別に怒らないよ」
と答えておきました

小悪魔からのプレゼントは,白ワインでした^^

何事もなく,そして幸せな夜を過ごすことができました
こんな夜は,とても嬉しいです
小悪魔もかすかに可愛らしいところを見せる気がします

先週(クリスマスの1週間前)
「来週,美音に逢うから
 今,美容院に来てる」
とのメール
おぉ~~~~^^

前日,電話で
「なんか,欲しいモノあるか?」
と聞くと
「う~~~ん
 決めてないから。。。いいや
 ヴィトンでしょ?」
控えめな返事でした
私)「マフラーとか手袋とかは?」
小)「う~~~ん,じゃあ○○がいい」
とのことでした
○○は安いものです^^

こんな時もあるんですね
と思いきや・・・

深夜に小悪魔からの電話
小)「美音,欲しいモノあった!」
私)「なに?」
小)「大きくなくてもいいから××」
私)「わかったよ」
そして
小)「明日,食べる所,予約してないよね?」
私)「うん」
小)「予約しておいたからね」
私)「もう仕事おわったの?」
小)「まだ仕事中ーー#)

寝ぼけながらの会話でした^^
とはいえ,××は家電。。。たぶん高い><
やっぱり,小悪魔です^^;
小悪魔の小悪魔っぷりは
一段と進化しています

以前から結婚の約束はあったわけですが
改めてプロポーズをして以来(だと思う)
二人も,小悪魔の店の主立ったスタッフも
意識しています

小悪魔とある話をしていたとき
「そのときは
 美音,お金ない!
 って言うから」
だそうです
「あぁ。。。
 まぁ。。。いいけどな。。。」
と答えておきました


「『美音は我慢してでも
  私が綺麗になるため,私が欲しいモノ
  美音は私に(お金を)遣うのが
  当然!』
 って,思ってるだろ?」
と,聞くと
小悪魔はニコッと笑って
「いいじゃん
 それで,いいと思うでしょ?」
それではよくない。と言わせない
そんな感じでした

それを,私の幸せと思うしかないんでしょうね><
先日,同僚たちと家庭の話をしていました
というより,対妻との立場の話です
(私の場合は小悪魔との関係です
 主な同僚は小悪魔と私の状態を知っているため
 準妻として,扱われます)

ある同僚が
夫婦の間の記念日を失念したら
その後,数ヶ月間は文句を言われる
と言っていました

小悪魔に,その話をすると
「そんなの当たり前じゃん
 っていうか,文句だけじゃ済まないよ」
と。。。

怖い怖い^^;

小悪魔に,改めてプロポーズをした理由の一つを話しました
そう「記念日」を確定するためです
いつ,プロポーズしたのか
ずっと,曖昧だったから。。。

小悪魔は,少し嬉しそうに納得していました^^
(今後,忘れるとどんな目にあるのか。。。><)
小悪魔と出逢って,5年
なんだかんだと言いつつも,よく付き合っています

お互いそう思っています^^

12月に入った頃,小悪魔との同伴で
「この間,できなかったから
 今日は,シャンパンでもおろそうか」
と聞くと
「もうすぐ,クリスマスだから
 それに,どうせイベントになるから
 その時にしようよ」

イベントでまたお金を遣うなら
二人の周年祝いを,あと少し伸ばせば
余分に二度もお金を遣わなくてもいいから
という趣旨でした

小悪魔の気遣いはうれしいですし
とても,合理的な判断です

でも。。。
気持ちの問題だから,合理的な判断だけでいいのかな?
小悪魔からのメールは
基本的に毎日1回程度です

でも,ここのところ
週末(土日)は多くて1回
平日も1・2回はメールのない日があります(T0T)

小悪魔の携帯は国際ローミングをしていませんから
小悪魔が海外旅行に行っているときは
小悪魔はメールも電話もしてきませんし
海外にいる間は私からのメールが届きません

でも!
私はメールを小悪魔に入れないとダメなんです><

帰国したとき
私からのメールが受信されないと寂しくなるのか
「後から読むから
 ちゃんと毎日メールして」
と小悪魔は言います^^;

先日,小悪魔が海外旅行に行ったとき
帰国時に,すぐに私からのメールが受信されなかったようで
「美音からメールがあると思ってたのに!」
と。。。
もちろん,出しましたよ

ただ,サーバーで止まってただけです

小悪魔と逢ったとき
「『私から毎日メールがなくても
 美音は,毎日メールしなきゃダメ』
 って,やつか?」
と小悪魔にたずねると

「私は精一杯メールしてるんだからね」
とひと言

そうなんです
小悪魔にとっては,毎日のつもりでメールを出してるけど
メールできない日もある
それは我慢?,気にするなです
でも,私は毎日メールを入れないと
イヤミを言われます><
さすが,小悪魔です

婚約時計を小悪魔に渡した翌日

小悪魔からのメールは
「昨日はありがとう」
だけでした。。。ToT

もう少し,丁寧なメールでも・・・
もう少し,嬉しそうなメールでも・・・
少しでも期待した私がバカでした。。。

小悪魔にドレスを買ったときもそうでした
じゃなかった
「ありがとう」はありませんでした><


そうなんです
私の小悪魔は,そういう女なんです><


でも。。。
ちょっと甘やかしすぎている気がしてます^^;
小悪魔のプロポーズも終わり
いよいよ婚約時計の登場です

パリのLOUIS VUITTONで買ってきた例の時計です
購入以後,フランス出国の折,免税申請で箱から出しただけです

ですから,時間は日本時間とはズレていました
「美音,時間なおして」
と言われ,まずなおしました

そして
「手,出して」
小悪魔に言うと,素直に小悪魔は私に腕を出しました

小悪魔の腕に時計をはめるとき
なんとも幸せな気分でした

婚約指輪の代わりの婚約時計
それを小悪魔の腕にはめる
プロポーズの返事も受け
小悪魔が結婚の約束をきちんと表現した瞬間でした*^o^*

ちょっと間が空きましたが
婚約時計のお話の続きになります

小悪魔と逢った日
まず,「今日,ご飯するところ決めてる?」と聞くと
「まだ」との返事

当初の予定が変更になってしまっていたので
それなりの場所をと思い,「○○(店の名前)は?」と聞くと
「う~~~ん,今日は和食系の方がいい」と
再び,予定変更
というより,店の候補がない!><

「いいけど,ザワついてないところがいい」というと
「××(店の名前)でもいい?」と小悪魔
「個室がとれれば,そこでいいよ」

小悪魔は早速その店に電話
個室がとれたとのこと^^

和室の少し静かな個室
二人で食事をし,デザートへ移るころ

「大事な話をするよ」
と切り出しました
小悪魔は,「うん」と

緊張で次の言葉が出るまで,少し間がありました

正確な表現はさすがに公表しませんが
「私と結婚していただけませんか?」
と,プロポーズしました*^^*

「私みたいなわがままに付き合ってくれるのは
 美音だけだもんね」
小悪魔が最初にした言葉でした

「それはお互い様で
 私みたいに身勝手で気むずかしい男に付き合ってくれるのは
 小悪魔だけだから」
そして
「事情はよくわかってるし
 それまで,ちゃんと待ってるから,大丈夫だよ」
そう返しました

小悪魔の返事は「OK」です^^


「歳をとって,お互い独身だったら,結婚しようか」
みたいな
冗談のような遊びのような言葉から始まった今の関係

それが少しずつ,本当の話へと
今まで,ちゃんと言ってなかったけれど
ようやく,ちゃんとプロポーズできました^^
最近,小悪魔の店に
店のママのお母さんがいることがあります
店では「お母さん」と呼ばれているそうです

店に顔を出したとき
ママが「お母さん」を私に紹介し
「お母さん」が私のテーブルに着きました

小悪魔はいささか緊張気味
そして
小悪魔は「お母さん」に私を紹介するとき
「(私の)彼です」
と!!

なんと,そんな風に紹介されたのは,初めてです
店の主要な女の子は,みんな知っていますから
そのように紹介されることがないのは当然なのですが
それでも
「美音さんです」ではなく「彼です」と紹介されたこと
嬉しかったです


小悪魔がテーブルを離れたとき
「お母さん」から聞いたのですが
ママから聞いて,小悪魔の彼だと知っていたそうです
名前と現物が一致しただけのようでした

ある意味,ママのお母さんによる品定め?


とはいえ
この日は,ある意味で記念日のような,大きな一歩でした
小悪魔には,ノルマがあります
まぁ,どの店にもありますが

周年の時には,平均1日1卓
とても大変だと思います

小悪魔がノルマをこなすということは
当然ですが
他の男(店の客)と食事をするということです

不思議とこれには嫉妬せずにいられます
気にしても仕方がないことですし
それも小悪魔の仕事ですから

そんなことを小悪魔に話すと
「美音が心配するようなこと,何もないもん」

嫉妬しないことが当然のようでした^^;
食事をしていたときの会話ですが
周年に私が顔を出さないのは,あり得ないことだそうです
(もちろん,自覚してます)

きっと顔を出さなければ
小悪魔は,店のみんなから
「美音さんは?」
と聞かれ,その都度小悪魔は説明しなければならないでしょう

で,小悪魔曰く
「そのときは,みんな美音のせいにするから
 私は大丈夫
 だけど,後で美音が説教されるだけだよ」

あ・・・そうですか・・・


さて
小悪魔との食事を終え
店に行くと,さすがに周年
満卓です

小悪魔に聞くと
今日はまだ暇な方
とのこと

私は最終日に行ったのですが
こんなバタバタの1週間を過ごし
もちろんアフターもたくさんあったようですから
それをこなしていた小悪魔には,ただただ敬服するばかりです

ママは
うちの子は,もうみんなフラフラだと思うけど
よくやってくれたと

そうだよね
小悪魔もよく頑張ったと思う
小悪魔の店が,周年となりました
もちろん,私も顔を出さないとまずいわけで・・・

前振りは
<小悪魔のウェディングドレス>(2008/12/05のログ参照)
で書いたとおりです
ドレスを買って差し上げることになりました

小悪魔の服選びには時間がかかりますーー;
いつもより1時間半早く待ち合わせました

私が待ち合わせ場所に着いたときには
すでに,小悪魔は到着して,何点か選んでいました
私が到着し,一緒に選びましたが,追加の候補はナシ

さて,試着
「美音,ちゃんと見ててよ」
で始まり,購入ドレス選びです
候補は全部試着しました

その中で,白いドレスを着て出てきたとき
ホントにドキッとしました
すごく綺麗で,白いドレスがまるでウェディングのよう

最終的に
その白いドレスと同じタイプの黒いドレスに絞られましたが
小悪魔はどっちにするか,真剣に悩んでいます
私も悩みました
白いドレスの方がいいのですが,どうしても汚れが目立つのです
でも,白いドレスにしました

店を出て,黒もよかったよねと話しつつ数分
気に入ったドレスが見つけるのは大変だから,という理由で
再び店に逆戻り
黒いドレスも追加で購入しました^^

その日は,小悪魔は白いドレスで過ごしました
もちろん,店の中でダントツに華やかでした^^
(ひいき目を割り引いてもです)

ただ,小悪魔はママから
「ウェディングドレスみたいだね」
とからかわれていました

きっと,後から他の娘からもからかわれたのでしょう^^;
はい,またまたやってくれました

パリで買ってきた時計
これを渡すときは,同伴じゃないときがいいと頼んでおきました
それから,その時はちゃんと言うから覚悟してて,と言っておきました

小悪魔との日程が合わず
小悪魔が営業から戻った夕方ぐらいなら,時間が取れるとのこと
一瞬迷いましたが,こちらの仕事もあり,そのタイミングは見送り
(その点では,私も悪い^^;)

で,結局,同伴の時にということで><
そうは行っても,
カジュアルな格好ではなく,ネクタイをして
いつものエリアから離れて,少しお洒落なお店で
そこで,ちゃんと言おうと
だから,その日は早い時間から逢おう

小悪魔は,美容院に行くので
その予約時間をきくと
予約時間は
夕食して店に行くのに,ギリギリの時間帯


は?
私にどうせよと?


めげずに,美容院に行く前の時間を確保しました^^
急遽,予定を変更
少しカジュアルな格好で
いつものエリアで
おそらくちょっと小綺麗な喫茶店で・・・
になるでしょう

それにしても
ちゃんと,言っておいたのに><
ほとほと,この種のことについては,小悪魔は鈍感です

美容院の予約時間を聞いたときは
「舐めてるのか?」と感じ
しばらく,本当に腹立たしい思いでした

仕方ないんですよね
これが私の小悪魔なんですから><

当日,わかりましたが
小悪魔なりに考えた結果だったようです^^;
ついに買って参りました^^

仕事でパリに出かけたので,行ってきました
日本からパリまで10数時間
ホテルにチェックインをし,ポーターに荷物を部屋に入れてもらい
鞄を開けるのも早々に,ロビーへ

タクシーに乗り込んで
「シャンゼリゼ通りのルイヴィトンまで」
「シルブプレ~」
です

週末とあって,ルイヴィトンはごった返しておりました
ここでひるんではいけないと
店員に「時計を探しているので,手伝って欲しい」と

すでに,小悪魔から欲しい時計は聞いているので
その時計の写真を見せ,出してもらいました

店の人は,気を利かせてか
女性モノの時計を数点,
そして,何故か男性モノの時計も数点
さらに
シャンパンを一杯

小悪魔のための時計を,速攻で決定し
男性モノも・・・
思わず買ってしまいそうになりました^^;

ここで自分の時計も買ってしまうと・・・

たしか,もうひとつ小悪魔の欲しい時計があったはず・・・
自分のモノは我慢して^^

ところが・・・
もうひとつ小悪魔が欲しい時計がわからない><
おおよそは覚えてはいるのだけれど
詳細が説明できない><

ということで
小悪魔の時計のみ購入^^

そのまま,どこにも寄らずに
タクシーに乗りホテルへ戻りました


時計を買ったことは,パリを出る前日まで
小悪魔に内緒にしておきました^^
久しぶりに,二人でアウトレットモールに行ってきました

以前,小悪魔はいろいろ店をまわりすぎて
結局何も買えなかったので
「まず,最初に欲しいモノのある店にしか行かないこと
 で,欲しいモノを買ってしまうこと
 他に見たいなら,その後にすること」
と注意しておきました

到着と同時に,小悪魔の欲しいモノへ直行です
女性だから?仕方がないのかもしれませんが
あれこれ見て,もたもたと
それから
フィッティングルームでも
しかも
候補の品を簡単に手放して,他の人に取られそうになるし^^;

「欲しいなら,ちゃんと持っていなさい
 持てないなら,持っててあげるから
 後で買えなくて,泣くのはあなただよ
 私の財布は笑うけどね」
と,フィッティングに付き合っていた店員は,それを聞いて笑っていました^^

今回は,なんとか買えました
その店の後も,いろいろと衣服選びとお買い物

とはいえ
衣服選びをするのは小悪魔
(もちろん,小悪魔の服です)
衣服選びを終えると,
「はい」と渡され,私がレジでお支払い

買ったモノをまとめても
大きな袋が3つほど
しっかり買い物しました
財布の中は,結構消えていきました><


小悪魔は嬉しそうだし,
それでも,いいかっ^^

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