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プロフィール

美音

Author:美音
性 別:男
属 性:M・・・かな
小悪魔に振り回され辟易しつつも,小悪魔のことを愛してしまい,小悪魔の虜状態です

小悪魔にとって私は
奴隷→友人→彼氏みたいな者→ステディ
と変化してきています


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「一年の計は元旦にあり」
「一生の計」ということで,本日は,小悪魔との小遣い折衝のお話


小悪魔にちゃんとプロポーズをしてその後

以前
仕事の交通費や経費以外,小遣いは5,000円と言われた私><

仕事に必要なおおよその費用と今私が使っている小遣い(?)を説明しました
だいたい,小遣い(?)として月に8~10万円ぐらいは使います
(LVのようなモノの衣服代は別)

すると
「へぇ~~~そんなに使ってるんだぁ」
小悪魔が,少し不満そうな拗ねたような・・・
慌てて
「あのさぁ
 店に顔だして,一緒に食事すれば
 4~5万はかかるじゃん
 残りが,本当の意味で使ってる額だよ
 たとえば,書籍とかCDやDVDとか・・・」
追加説明^^;
小悪魔は,笑顔で納得していました

いよいよ小遣い交渉
(私:私,小:小悪魔)
私)「でさぁ
   仮に8万として
   結婚すれば店に行く必要ないから
  (それは減らして)
   小悪魔が5万で,私が3万・・・
   で,ダメ?」
小)「5万じゃ,コートとか服とか買えないじゃん」
私)「そんなの,ボーナスの時に買えばいいじゃん」
小)「え?美音,ボーナスあるの???」
私)「あのね・・・」

おおよそのボーナスの消え方と話して
小)「美音は,みんな持ってるから,ボーナスで買い物ないよね」
私)「あのね・・・・消耗して買い足しぐらいは・・・」
小)「しょうがないなぁ・・・」
私)「どうせ,小悪魔だって働くだろうし
   別にそのお金がなくても,普通に暮らせるし」
小)「そんなの,当たり前でしょ」
私)「そのお金は,自分に遣っていいから・・・」

しばらくそんなやりとり
最後に
「私が5で,美音が3かぁ・・・
 まぁ,妥当なところかぁ」
小悪魔の決済

なんとか小遣い5000円は回避されました^^

小遣い3万って,世間的にも少なくないかぁ???
まぁ・・・いいっかぁ・・・・
はぁ・・・・
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