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プロフィール

美音

Author:美音
性 別:男
属 性:M・・・かな
小悪魔に振り回され辟易しつつも,小悪魔のことを愛してしまい,小悪魔の虜状態です

小悪魔にとって私は
奴隷→友人→彼氏みたいな者→ステディ
と変化してきています


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小悪魔からのメールひとつで決定した
ゴールデン・ウィークのデート(?)。

小悪魔の自宅付近まで
(結局,自宅まで)
迎えに行き,
アウトレット・モールへ。

私は何も買いたい物がなかったので
小悪魔のお買い物にお伴した感じです。

とりあえず,
小悪魔のカバンを手渡され
小悪魔がお買い物体勢に入ります。


小悪魔はお買い物中
いつも買うかどうか迷い
他の店と見比べながら
さらに迷い。。。です

一昨年は,それで何も買えず。
ですので
今回は背中を押しまくりでした。


店に入って
気に入った品物が出てきたときは
「他の店に一度行ってみる」
と小悪魔が出す前に
「買っちゃえ。
 他で見つかって
 そのとき,それも欲しかったら
 それでいいから。
 戻ってきて,なくなってたり,
 閉店で買う時間がなくなって,
 泣くのはイヤでしょ?」
と。


フィッティング・ルームで
小悪魔本人が
気に入った,もしくは,気に入ったけどどうしよう
というときは
その格好で,フィッティング・ルームのドア(カーテン)をあけて
「美音。どう?」
と聞いてきます。

正直にコメントしますよ^^

服のもたつきとか確認するとき
おしりの付近とか
胸元付近とか
触っても怒られません。
エロ目的じゃないからでしょうね。


で,気に入れば
(迷ってたら,背中を押す)
「じゃあ,
 美音,これね。」
と手渡されます。


私はそれを持ってレジへ。

そうです。
支払いは私なんです。

帰りは
小悪魔のお買い物バッグがいっぱいです。
もちろん
私が持つんですけどね。


小悪魔の買い物の背中を押すのは
ある意味,私の首を絞めるようなものです。


しかも
帰り道
あれが買えなかった
これも見たかった
などと。。。


でも
何も買えなかったときの
小悪魔のがっかりした顔を二度と見たくないですし
小悪魔のあのうれしそうな顔を見ると
私は充分に幸せなんですよ^^


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